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インターンシップ

line+ studio

ビジュアライゼーションとコンピュテーショナルデザインの協力者 — 進行中のプロジェクトにリモートで参加。

役割ビジュアライゼーション・コンピュテーショナルデザイン協力者
事務所line+ studio · ニューヨーク(リモート)
時期2025 年 – 現在
成果物D5 レンダリングパイプライン · 点群→地形(GH/Rhino) · AI 画像の反復生成

私は line+ で、進行中の不動産開発や文化観光のプロジェクトに、ビジュアライゼーションとコンピュテーショナルデザインの協力者として関わっています。力を入れているのは抽象的な研究ではなく、モデルをクライアントに出せるイメージに仕上げる制作パイプラインです。

D5 レンダリングパイプライン。 事務所の D5 のライティング、マテリアル、後処理の設定を構築・標準化し、ボリュームモデルからクライアントに出せる一貫したレンダリングを、チームの誰もがすばやく、繰り返し同じ品質で作れるようにしました。

点群→地形のワークフロー。 測量で得た点群データを取り込み、設計と可視化に使える編集可能な敷地地形のメッシュに変換する Grasshopper / Rhino のワークフローを開発しました。

AI 画像の反復生成。 Midjourney / Stable Diffusion + ComfyUI で初期段階のコンセプト検討を進め、雰囲気の検討や案の比較を設計プロセスに還元しています。これらのツールを使って、ランドスケープ、住宅、クラブハウスのビジュアライゼーションを手がけたほか、二か国語でのサポートや、Python による住宅市場の分析も行いました。

関連: line+ — AI 駆動の協働 ↗

01 — ランドスケープパークの鳥瞰
line+ — ランドスケープパークの鳥瞰
02 — 公園のマスタープラン
line+ — 公園のマスタープラン
03 — ゾーニングと動線のダイアグラム
line+ — ゾーニングダイアグラム
04 — 住宅のビジュアライゼーション
line+ — 住宅のビジュアライゼーション 1
05 — 住宅タワー
line+ — 住宅タワー
06 — 集合住宅群
line+ — 集合住宅群
07 — クラブハウスのエントランス
line+ — クラブハウスのエントランス
08 — 文化観光の村
line+ — 文化観光の村
09 — レンダリング / モデリングのワークフロー
line+ — レンダリングのワークフロー

line+ studio でプロジェクト単位の協力者として制作したものです。プロジェクトの知的財産権は line+ studio に帰属し(© line+ studio)、許可を得てクレジットを明記のうえ掲載しています。

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